もう1年になりますが・・・。
久しぶりにコツコツと作っていたアフィリエイトブログを
何気なくのぞいてみたところ・・・

お~なんと働いていました、私のブログちゃん。
しかも定期的に売上を上げている模様です。
「とにかくひたすら続けることが大事」
そういわれて作りつづけたブログたち。
更新は・・・もう1年以上もしていません。
実は、だからこそ
「生きてるブログとそうでないブログ」
の差を明確に見ることができたのです。
実は生きてるブログは更新しなくても、きちんと働いてくれている。
正確にいうとどれだけ生きた記事を書いたかということなのですが。
もちろんブログはいろんな面からみて
定期的な更新が好ましいのは絶対に間違いありません。
が、どんなブログにも共通していえることは
どれだけ読み手のメリットを意識して書いた内容であるかどうか。
それにつきるようなのです。
情報発信といって、自分の情報ばかりを書いていてはそれは自己満足で終わってしまいます。
日記のブログならともかく、少しでもブログに働いてもらおうという意図があるなら
(ビジネスブログでもツイッターでもおなじこと)
自分のためにでなく「読み手のために書く記事」というのも意識してみてはどうでしょう。
固定の読者がいなくても、検索ベースできらっと光っているような記事であれば
半永久的にその記事は読まれ続けるということです。
あなたはどんなブログが書きたいですか?
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